※本記事はアフェリエイト広告を利用しています。
個人的な2026年やり残していることリスト
①NISA成長投資枠の確認&投資
②ふるさと納税の手続き
③必要品・不用品の整理&処分
④山登りのへ準備
個人的な2026年やり残していることリスト
ざっくり、今年2026年にやり残していることリストを作りました。
気がつけば、また今年も終わりに近づいている。年が明けたと思ったら、もう年末。
皆さんも年末にバタバタしないように、今の内から準備してみてはいかがでしょうか。
①NISA成長投資枠の確認&投資
②ふるさと納税の手続き
③必要品・不用品の整理&処分
④山登りのへ準備
①NISA成長投資枠の確認&投資

私は、楽天証券でNISA口座を運用しています。
「つみたて投資枠」は120万円分設定済みで、「成長投資枠」は残り45万円を残して195万ほど使っています。
2024年からいわゆる新NISAが開始され、今年で3年目です。
今年も何とか冬のボーナスに期待して、満額360万円使い切れる見込みです。(初年度のつみたて設定をミスっているので、ちょっとだけ余らせているが…)
生涯非課税限度額1,800万円を最速(5年)で使い切る必要はありませんが、私は貯めるのが趣味みたいな人間なので悪しからず。
とは言ったものの、早いに越したことはありませんので、今の内に確認してみてはいかがでしょうか。
他に、「NISA口座の金融機関乗り換え」や「こどもNISA開設」など、やるべきことがあれば準備を進めましょう。

★証券口座を開設する場合にも、必ず”ポイントサイト”を経由しましょう。
経由するだけでポイントサイトでのキャッシュバックがあります。
私のおすすめは「ハピタス」です。
紹介コード「MOEHNS」を入力いただくか、下記のバナーからご登録いただければ、紹介する人には最大3000pt/紹介される人には最大2500ptが貰えちゃいます。

②ふるさと納税の手続き

一長一短のある「ふるさと納税」ですが、気になるのであれば活用してみるのも良いと考えます。
地元や応援したい自治体、またはネットショッピング感覚で返礼品を選ぶこともできます。
「ワンストップ特例制度」を使用すれば、割と簡単に手続きも完結できます。
まずは、ご自身の年収(昨年の実績でも、今年の見込みでも)をもとに寄付限度額を求めることから始めましょう。
③必要品・不用品の整理&処分

気を抜くと知らず知らずのうちにモノが増えていきがちですが、今年の不用品は今年に処分してしまいましょう。
半年、または1年以上使っていないのであれば、処分対象です。
自称ミニマリストを謳っている(いた)私も、一人暮らし二年目となると無駄が多いと感じることがしばしば。
一年目で浮かれて買ったモノと向き合う時期がきました。
④山登りのへ準備

近くの低山を登るつもりでトレッキングシューズを買ったものの、結局まだ一度も山に行けていません。
残り3ヵ月でなんとか実行に移したいという決意を、ブログ記事として書き留める。
名前はなくとも、近場のちょっと小高い山でトレーニングすることも考え中。
元来の出不精は治りませんが、朝散歩同様に習慣としてしまえば何てことはない。ではまた。

コメント